《お役立ち情報》重要な交通便と安全性の確認

"最近ではインターネットを利用することによって日本全国の賃貸物件をいとも簡単に見つけることが出来ます。
また実際にその賃貸に住んだ人の口コミ情報なども公開されていることがあるので是非参考にしてみてください。賃貸物件の下見というのは、物件探しの過程の中では最も重要なこととなります。
全てを人任せにしていたところで、理想的な物件探しをすることは出来ませんので、自分の足を使って下見に出向きましょう。

 

通勤や通学など実際に使う状況を頭に入れて、交通の便利さを事前に確認しておくようにしましょう。
周辺の道の混雑状況、また深夜に外出をする時のことを考えてタクシーの台数などを確認しておくことを忘れないでください。

 

防犯の視点からもこまめに確認しておく必要があります。
夜になると治安が一気に悪くなるような場所もありますので、昼間の調査はもちろんこと、しっかりと夜間にも出向いて治安チェックをしておきましょう。"



《お役立ち情報》重要な交通便と安全性の確認ブログ:2020/1/09

減量には、
食パンのほうがいいと感じている人が多いようですね。

実際、ごはんは、腹にガッツリときます。
少量でも重さがあるので、減量をしている人の中には、
控えようとする人が多いようです。

たしか食パンは
かわいくて、食べやすく、味も濃くて、軽いし、すぐに空腹を満たせます。

しかし、ちょっと待ってください。
食べればすぐに満腹感を得られますが、
またスグに腹が減りやすいと思いませんか。

小麦粉からできているため消化が早く、すぐに満腹感を得られます。
しかし吸収が早いぶん、血糖値は急上昇のあと急降下で元に戻り、
腹持ちが悪く、すぐにまた腹がすいてしまうのです。

少量のパンで一時的に空腹を満たせても、
すぐに腹が減ってしまい、またパンを口にする…
結果として、ごはん以上に高カロリーをとることになりがちなんです。

そして忘れてならないのは、
意外と油分を多く使っているということです。

何もつけずに、食パンだけを食べる人は少ないでしょう。
味付けのためバター、板チョコ、クリームなどの
油分を使うことになる場合がほとんどのはずです。
そのため、食パンは少量でも意外と高カロリーになるのです。

しかし、ごはんは違います。
食パンよりも消化が悪いため、満腹感が長く持続します。
ですから、食パンよりもごはんのほうが腹持ちがいいのです。

ゆるやかに消化され、血糖値もゆるやかに上昇し、
体への負担も小さいのです。

「食パンにするか、ごはんにするか」
減量が成功するかどうかは、ここで決まるのです。


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