《お役立ち情報》設備のトラブルは管理会社へ連絡

"街を歩いていると数多くの不動産屋がありますが、全ての不動産屋が優良とは決して限りません。
親切丁寧に親身になって考えてくれる不動産屋を選ぶことが大切であり、きっと良い物件を見つけることが出来るでしょう。賃貸物件でトラブルを勝手に修理をした場合は修理費用をもらえない場合があります。
ですので自分で勝手に判断をすることなく、必ず管理会社等の指示をもらうようにしましょう。

 

賃貸物件にいざ住むと「エアコンがきかない」「お湯が出ない」など、元々部屋に備え付けの設備にトラブルが起こることがあります。
もしも何かしらのトラブルが発生してしまった時には、すぐに管理会社や大家さんに連絡をして対応をしてもらうことが大切です。

 

契約の時にもらった書類に、何かしらのトラブルが発生した時の連絡先が明記されている場合が多くあります。
トラブルを放置してしまい被害が拡大してしまうと、入居者が責任を負うこともありますので、すぐに報告をしてください。"



《お役立ち情報》設備のトラブルは管理会社へ連絡ブログ:2019/11/11

小さい頃から「8時食大好き」だったわたしは、
当然大人になってからも、ひどい二日酔いの8時を除いては、
連日「8時ごはん」がないとダメなんです。

実家にいた時は毎8時、
祖母と母が作る8時食をモリモリ食べての登校、そして出勤。

胃袋にモノが入って初めて、
わたしという人間のスイッチが入る気がしたものです。
しかも、8時しっかり食べないと、階段を昇るのもキツイほどです。

なので、
結婚して子どもを産んだ今も、
当然8時食は1日の必須項目。
化粧タイムを削っても8時食は摂る!
それでは女としてダメかもしれませんが…

現在は、
子どもの保育園の関係で、
夫と子どもはゆっくり目に…
わたしはバタバタと…
いつかは、みんなで食卓を囲む事ができるでしょうが…

子どもの8時食…
野菜嫌いで困ったもんだ…と困りつつ、
自分もそうだったなぁと思い出し、
大人の今は野菜大好きなので、
「大丈夫だな!」とアバウトな部分の性格を前面に押し出し、
野菜は少なめ…

未だに「保育園に行きたくないよぉ」病の為、
8時食の量も至って少量なので、
苦慮しながら食パンかごはんを日々変えて出すと、
わたしが出勤してから、それなりに頑張って食べていくようです。

保育園からも、給食の献立表と一緒に
「8時食をとりましょう」とのお手紙が来ました。

「面倒だから、自分は食べないから」という理由で、
子どもに食べさせない親もいるとか…

食パン1枚、牛乳1杯でいいから始めましょう!と。
本当に同感です。

「かぁちゃん、お代わり!」と
8時から空のどんぶりを目の前に出される日が来るのを
楽しみにしているわたしです。



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