《お役立ち情報》重要な予算と間取り、そして場所

"どんなに賃料が安かったとしても、その物件の利便性が全くダメなようではその物件を選ぶ価値はありません。
確かに賃料も大切な賃貸選びの重要なポイントとなりますが、最も重要なことは利便性だということを忘れないでください。物件探しでは広さや部屋数はあまりこだわらない方が確かに探しやすくなりますが、荷物が入らなかったでは意味がありません。
新しく家具を購入する場合には、新居のドアから問題なく搬入をすることが出来るかどうかを確認しておくようにしましょう。

 

賃貸物件に住んだ時に毎月支払うのは家賃だけに限ったことではありません。
もちろん家賃だけの支払いの場合もありますが、その他にも管理費や駐車代なども含まれることもあるので総支払額を考慮して物件探しをしていきましょう。

 

家賃を設定する時には毎月の収入の3分の1以下に抑えるのが目安となっています。
賃貸物件へ引越しをするためにはどうしても初期費用が高くなってしまいますが、家賃が高くなればその分初期費用も高くなるのです。"



《お役立ち情報》重要な予算と間取り、そして場所ブログ:2019/11/11

シェイプアップについていろいろと調べていると
「停滞期」という文字を目にすることがありますよね。

シェイプアップの停滞期というのは、
頑張って運動したりご飯制限したりと努力しているのに
体重が一時的に減らなくなってしまう時期のことです。

シェイプアップの停滞期は、
人間のからだに本来備わっている、
生命維持機能であるホメオスタシスという、
危機管理システムによって起こるといわれています。

つまり、
からだを守るためにご飯量を減らしても、
体重を維持してしまうシステムなんです。

からだがエネルギー不足と判断し、
少ない食べ物でも効率的に利用できるからだにしてしまいます。

なので、
余り食べないのに、
体重が減らないといった状態になってしまうわけです。

このシェイプアップの停滞期は、
個人差はありますが約一ヶ月程度あると言われています。
シェイプアップを成功させるためには、
この一ヶ月を上手に乗り切ることが大切なんです。

体重の5%以上体重が減ると
シェイプアップの停滞期が訪れるといわれています。

停滞期が一ヶ月ほど続くと
からだの危機管理体制が解除されて停滞期が終わり、
また次の停滞期まで
体重を減らしていくことができるようになります。

停滞期だからといって
あせらず、あきらめず、根気よく
シェイプアップを継続することが大切です。

停滞期にシェイプアップを中止すると
リバウンドを引き起こしてしまいます。

シェイプアップ開始前よりも
体重が増えてしまったり、
痩せにくいからだになってしまうので、
停滞期中でもシェイプアップを続けることが大事なんです!


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